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ぼくの孤独はほとんど極限に耐えられる
ぼくの肉体はほとんど苛酷に耐えられる
ぼくがたおれたらひとつの直接性がたおれる
もたれあうことをきらつた反抗がたおれる
吉本隆明『ちいさな群への挨拶』
(2005/03/31)
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(休憩)
(2005/03/11〜30)
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全力疾走な日々である。休みたいとは思わないが、短くとも深い眠りと睡眠薬が欠かせない。睡眠薬といえばネガティヴなイメージがあるかもしれないが、最近のそれは副作用も常習性も無く安心して経口投与できる。医師の処方箋が必要だけどね。市販されているものは効き目が弱くて全然ダメ。
頑張れ、オレ!
(2005/03/10)
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不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安
(2005/03/09)
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激しい感情の揺れ動きにちょっと呼吸困難気味。「がんばれ、オレ!」と繰り返し心の中でつぶやきながら、ひとつひとつの時間を乗り越えていく。そんな一日。
(2005/03/08)
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とある決断をする。疲労はピークに達しているが、意外や頭脳は明晰だ。なんとかなるさ、既に30数年もこんな地球上で生きてきたんだからさ、ダイスケくんよ。
(2005/03/07)
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朝起きて体重を量ると64.0kg。この半年で約3k減量したことになる。年末年始の走り込みが功を奏したのかも知れない。あるいは最近好んで飲んでいる日本茶カテキン効果?そしてそのお陰か、頭脳と皮膚感覚が研ぎ澄まされてきたような。働いている時はそんなことなど全く以て関係無し、なんだけどさ。
ということで有酸素運動90分。面影橋→江戸川橋→飯田橋→護国寺→目白→山手通り→落合→高田馬場→西早稲田、というイレギュラーコース。寒風吹き荒ぶダーク・グレイな空の下ではあるが、休日の都心の風景はのほほんとしていてとても楽しい。
午後、休日出勤。仕事とお勉強を半分ずつこなした後、Bar BOX。たわいも無い会話に心底癒される。
22時、都バスに揺られて帰宅。プライベートも仕事もめちゃくちゃ慌しい日々だが、今やれることを精一杯やるだけさ。
(2005/03/06)
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忙しいなぁ…。労働時間はそれ程でも無いのだが、業務密度が凄まじい。あぁ、目眩くらくら。しかしそんな時に限って曲のアイデアが閃いたりするんだな。で、慌ててメモメモ。
そういえば十数年前、とあるバーで「自分は堤義明の愛人だ」と名乗る30歳前後の女性と話をしたことがある。彼女は高校生の時に堤と知り合い、そのまま出産し、子育てをしながら大学を卒業、そして今は西武系の会社で働いていると言っていた。更に堤には彼女の他にも愛人が数人いて、それぞれ子供がいるらしい。
昨日の東京はまさに「鳥殺し」な雪模様だった。そして時代は「資本主義のブタ殺し」へと向かい始めているのかもしれない。
(2005/03/05)
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(多忙)
(2005/03/04)
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(多忙)
(2005/03/03)
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(削除)
(2005/03/02)
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気難しさが原因で、僕は一生をふいにした。
誰の詩篇だったかなぁ…。ん、ランボー?ということで数年振りに『地獄の季節』『イリュミナシオン』を繙く。
(2005/03/01)
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